ジムの持ち物、仕事帰りに寄るならできるだけ少なくが鉄則!

仕事帰りのジム通いで悩むのが、ジムに必要な持ち物たちの存在。
あれもこれもと用意してしまうと、大きなバックを持って出勤しなくてはならなくなります。せっかくのジム通いも、これでは挫折してしまいます。

仕事帰りにジムへ行く時は、どのような持ち物で抑えておくべきなのでしょうか。仕事帰りにジムへ寄る場合にベストなジムバックは?

仕事帰りのジム通いを長く続けるコツもご紹介します!

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仕事帰りにジムへ行くときは、なるべく持ち物を少なくすることがポイント

突然ですが、皆さんはジムに行く理由にはどんな理由がありますか?

「結婚が決まってウェディングドレスを着ることになった」
「正月に食べ過ぎた」「単純に痩せたいと思った」
理由には様々なものがあると思いますが、どちらにしても「痩せたい」という気持ちは同じですよね。
しかし、働いていると仕事帰りにジムに通わなければいけない場合もあり、その際の持ち物はどうしようかと悩む方もいらっしゃると思います。

ポイントは、必要最低限の持ち物だけにすること

特に電車通勤の場合などは、出勤するのに荷物が多くなってしまってはジムに行くのも嫌になってしまいます。
着替えや靴など、本当に必要なものだけを用意してジムに行くことが大切です。

また、初めてジムに通うという方はジムの設備やサービスなど確認しておくと良いかもしれません。
ジムに備えてあるものはそれを利用し、無駄な荷物が増えないようにしましょう。

仕事帰りでも大丈夫!ジムに必要な持ち物を入れるジムバックの選び方

ジムに通うためには、荷物を入れるための「ジムバック」も用意しなければいけませんよね。
ただ、ひとつにジムバックと言ってもジムバックには様々な種類があります。
そこで、以下にて主な種類をご紹介しますので選ぶ際の参考にしてみて下さい。

ジムバックの種類について

軽くてナイロン製のジムバック

荷物は仕事用とジム用で分けたい!という方はこちらのタイプがオススメ。
このタイプは、バックを2つ持つことになりますが軽量且つコンパクトなため、2つ持ちでも手間に感じることが少ないでしょう。
また、ジムで汗をかいた場合でも、ナイロン製だから濡れたタオルや着替えがバックに染みる心配もありません。

ただし、軽量でナイロン製ということはスポーティな印象が強い可能性があります。
仕事で使うバックとのデザインバランスを考えて選ぶことが大切です。

仕事用と兼用できるジムバック

バックは2個も3個も持ちたくない!という方にはこちらのタイプがオススメ。
少し大きくはなりますが、仕事で使うものとジムで使うものの両方をまとめて入れることができます。
また、素材もレザー系のものが多く仕事面でも使いやすいほか、撥水加工のしてあるものを選べば、ジムで使ったタオルなども安心して入れることができます。

ですが、ジムで使ったものを仕事のものと一緒に入れるのは抵抗があるという方には、あまりオススメできません。

毎回仕事帰りにジムに通うのであれば、持ち物を契約ロッカーに預けるのも方法の1つ

ジムの荷物は、なるべく必要最低限にしようと思っていても増えてしまう場合もあると思います。
またジムに通う頻度が高ければ、仕事帰りに毎回持ち歩くのを面倒に感じる場合もあるでしょう。

そんな時は「契約ロッカー」の利用を検討してみてはいかがでしょうか。
例えば、ランニングシューズや運動後に使うお風呂グッズやスキンケア用品など、運動中や運動後に毎回使うようなものは契約ロッカーに仕舞っておけば、持ち歩く荷物も少なく留めることができます。

ただ、契約ロッカーを借りるためには費用がかかる場合が殆どです。
料金はジムにより異なりますので、使用を検討している方は一度ジムに確認してみると良いかもしれません。

仕事帰りにジムへ寄る人におすすめの便利グッズ

仕事帰りにジムに行く方にオススメの便利グッズをご紹介します。

シワ取り専用スプレー

仕事帰りにジムに行くとなるとスーツや制服の場合が多く、長時間ロッカーに入れておくとシワができてしまうこともあると思いますが、スタイルガードスプレーなどがあればその心配もありません。
「明日の仕事で着れない」なんてことにならないためにも、ジムに行く際にはひとつ用意しておくのがオススメです。

ボディシート

仕事帰りにジムに行ったはいいものの急用が入ってシャワーを浴びる時間が無い!
そんな場合にはボディシートが活躍します。
ボディシートがあれば、サッと手短に体を拭き取ることができべたつく汗やニオイを取り除くことができます。

仕事帰りのジム通いを長く続けるためには

「ジムに行こう!」と決意しても、仕事で疲れた体を更に追い込むようなジムに通い続けるのはそう簡単なことではありません。
ただ、理想のボディラインを手に入れるためには、ジム通いを「習慣化」しなければいけません。

ジムを習慣化するためのポイントは1つ!

自宅近くのジムを利用すること。

ジムでみっちりと体を使った後は「なるべく早く帰宅して家で休みたい」と思うのが殆どで、逆に帰るのに時間がかかってしまってはジムも嫌になる可能性が高いです。

そんな気持ちに陥りジムを断念することにならないためにも、ジムは自宅近くのところを利用するのがオススメ。
また、ジムと自宅の距離が近ければ休日でも気軽に「ジムに行こうかな」と思うことができ、ジムの習慣化に繋がります。

一方で最近では24時間営業しているジムもあります。

急な残業等で遅くなった場合でも時間を気にせず利用することができますので、ジムを選ぶ際のポイントとして考えてみると良いかもしれません。